「何から手をつけたらいいかわからない」
そんな生徒のために生まれた、新しい個別指導塾です。
塾に通っているのに成績が伸びない。
受験対策の遅れを短期間で立て直したい。
そんなご家庭のための個別進学塾です。
スタディハックは、今必要な学習内容を見極め、基礎から学習を立て直します。
そのうえで、講師が伴走しながら、理解・演習・定着までを塾内で進めます。
学習をできる限り塾内で完結させ、
ご家庭に学習管理を背負わせない。
それが、スタディハックです。
志望校と現在地から逆算し、優先順位を整理します。
何を、いつ、どの順番で進めるのか。そこが曖昧なままでは、努力が空回りしやすくなります。必要に応じてatama+の診断も補助的に活用しながら、今必要な学習を見極めます。
計画した学習を、その場で前に進めるためのサポートです。
一人で進めると、分からないところで手が止まりやすくなります。スタディハックでは、学習が止まりにくい環境をつくり、その日のやるべき内容を進め切れるよう支えます。
学んだ内容を講師に説明するから、理解の浅さが見つかります。
「授業中は分かった」だけでは、テストで点につながらないことがあります。説明する・解く・言葉にする工程を通じて、理解を本当に使える状態へ近づけます。
理解・演習・定着まで、できる限り塾の中で進めます。
宿題を出して終わるのではなく、塾内で進められるところまで進める。その考え方が、家庭での声かけや管理の負担を軽くしやすくします。
学習塾は多くありますが、スタディハックはそのどれとも異なります。
私たちが目指すのは、「教わる力」ではなく「自ら学び続ける力」を育てること。
その軸となるのが、自己調整学習(Self-Regulated Learning)という考え方です。
【自己調整学習とは?】
自己調整学習とは、学習者が自ら学習計画を立て(予見)、行動し(遂行)、評価・改善する(省察)力のこと。
これは単なる勉強法ではなく、「学び方の設計力」を育てる方法です。
「予見・遂行・省察」の各過程で自分のモニタリング・コントロールしながら、自ら学ぶ姿勢を身につけます。
数ある塾の中から、どこを選ぶか。
それは、ただ「授業があるかどうか」だけではなく、
どんな仕組みで生徒が伸びていくかが最も重要です。
スタディハックでは、「反転学習」や「AI分析」などを用い、
生徒が“自分で学ぶ力”を身につけるためのサイクルを設計しています。
そのアプローチは、従来の個別指導や集団塾、通信教育とは大きく異なります。
2026年度入試
戦略個別塾スタディハック亀有校合格実績
【大学受験】
横浜国立大学(1名)
教育学部
千葉大学 (1名)
教育学部
防衛大学校(1名)
理工学専攻
早稲田大学(1名)
教育学部
東京理科大学(3名)
工学部・情報工学科
理学部第一部・物理学科
創域理工学部・機械航空宇宙工学科
薬学部
理学部
※複数学部・複数方式での合格を含みます。
明治大学 (1名)
理工学部
東京農業大学 (1名)
応用生物科学部・食品安全健康学科
生命科学部・分子生命化学科
※複数学部・複数方式での合格を含みます。
帝京平成大学(1名)
経営学部
【中学受験】
共栄学園中学校(1名)
特進クラス
1か年特待合格