公立中高一貫校対策塾、いつから通う?合格に近づくおすすめの塾5選

更新日 2022.11.23
公立中高一貫校対策塾、いつから通う?合格に近づくおすすめの塾5選

高校受験のない「中高一貫校」を受験する小学生が増えています。中高一貫校は私立中学と国立中学が主軸でしたが、近年は公立中高一貫校が数を増やし、学費が私立中学ほどかからないこともあって人気を集めています。

ただし、公立中高一貫校の入学試験は「適性検査」と呼ばれる特色ある試験内容になっています。そのため「いつから塾に通うべきか」「どのように対策をすべきか」とお悩みのご家庭も多いのではないでしょうか。

この記事では公立中高一貫校の受検をお考えのご家庭に向けて、

いつから塾に通うべきか

公立中高一貫校に合格するために具体的にどのような対策をすべきか

合格のためにおすすめの塾はどこか

について解説します。ぜひ受検対策にお役立てください。

目次

公立中高一貫校における受験(受検)傾向

公立中高一貫校は設置数が年々増えている
公立中高一貫校は設置数が年々増えている

まず基本動向を見てみましょう。平成11年度に制度化されて以来、公立中高一貫校の設置数は全国的に増え続けています。

(出典)文部科学省「高等学校教育の改革に関する推進状況について

以下のグラフは都内の例です。設置数が増えていることと全体の志望者数が減少傾向にあることから、入試倍率自体はゆるやかに下がっています。その一方で大学合格実績の好調な一貫校は人気が高く、倍率も高い水準を維持しているようです。

(出典)ベネッセ教育情報サイト

公立中高一貫校が人気の理由としては、主に以下の5つが挙げられます。

公立中高一貫校が人気の理由
(1)学費を、私立中学と比べて圧倒的に抑えられる
(2)受験のための準備期間が少なくてすむため塾の費用が比較的かからない
(3)制度化されてから10年以上が経過し、高い大学合格実績を上げている学校が安定して増えている(カリキュラムや教育方法への信頼性の担保)
(4)高校受験がない分、じっくり腰を据えて大学受験対策に取り掛かれる
(5)中学から高校の多感な時期に、6年間かけて良い環境で教育を受けられ、友人関係も作れる

他にも公立中高一貫校には特色があり、メリットが非常に多いため、入試倍率も高くなっています。適性検査に合格するには、私立・国立中学受験と同様、塾に通って準備することが必須です。

公立中高一貫校の対策塾にはいつから通うべき?

公立中高一貫校対策塾に通う最終リミットは小5の2月
公立中高一貫校対策塾に通う最終リミットは小5の2月
公立中高一貫校の対策塾にはいつから通うべき?

結論から言えば、小学校5年生2月からの1年間で、合格することは可能です。「2月」なのは、適性検査が2月初旬に行われるため、1月末日で塾の年度が切り替わるからです。対策塾では5年生の2月1日から、新6年生として授業を受けることになります。

「6年生の4月や、夏休みからでは間に合わないの?」「受検といっても公立なんだから、難しい問題は出ないのでは?」というご質問が時々ありますが、短期間の対策で合格できるお子さんは非常に稀です。リスクの方が大きいと考えるべきではないでしょうか。

適性検査の実際の出題例は以下のリンク先をご覧ください。

小学校の内容を用いた検査と言いながら、大人でも考え込んでしまうような問題が多くなっています。ただ計算するだけではなく、発想力、思考力、分析力、論理的に考えをまとめて伝えられる力が必要になります。さらに、「入試」時間内に答えるための時間配分や、問題を解く順序を決める能力も必要になります。

中高一貫校対策塾では最低1年を要してカリキュラムを組んでいるところがほとんどです。とはいえ最近の問題傾向から、さらに早い学年からスタートする塾も多くあります。以上から、公立中高一貫校の入塾はなるべく早い方が良いが、最終リミットは小学5年生の2月と考えるのが妥当でしょう。

小5の2月はあくまでも「最終リミット」です。可能ならば小4、小5になる前から学習習慣を身につけたりするなど準備を始めて、2〜3年はかけたいところです。

公立中高一貫校「適性検査」と私立・国立中学「入学試験」との3つの違い

公立中高一貫校の入試と私立・国立中学の入試の違いをおさえよう
公立中高一貫校の入試と私立・国立中学の入試の違いをおさえよう

公立中高一貫校の塾に入るか考える前に、私立中学受験の試験との違いを把握しておくとよいでしょう。ここでは両者の大きな違いを解説します。

公立中高一貫校「適性検査」と私立・国立中学「入学試験」との3つの違い

入試問題の内容が違う

同じ「中学受験」でも公立中高一貫校は私立中学と入試内容が異なります。公立中高一貫校の入試問題は「適性検査」と呼ばれます(「検査」のため、「受検」と表されます)。

適性検査はあくまでも、小学校で習った学習を元にした問題が出題されます。そのため小学校の通知表で◎やA評価がたくさん取れる子、ある程度真面目でやるべきことをきちんとできる子、発表が得意な子などは1年間の塾通いで合格できる可能性が高いと言えます。

一方、私・国立中学の入試問題は、小学校で学んだ考え方を元にしながらも、そこから発展させた特殊な考え方を用いたり、さらに深い知識を元に考えて記述したりする能力が必要になります。

例えば算数の「特殊算」がわかりやすいでしょう。「ニュートン算」「時計算」「歩幅と歩数の問題」などは、小学校ではまず教えません。また、京都大学で出題された数学の問題が、中学受験の特殊算を用いて解けた例もあります。レベルの高く深い内容を小学生で学ぶため、覚えることも多く、かなりの時間と訓練が必要になります。

試験科目が違う

公立中高一貫校の適性検査は、ほとんどの場合3つに分かれています(数年前までは2つのケースもありました)。一例として以下のようになります。

公立中高一貫校の適性検査の出題テーマの例
(1)「適性検査I」国語系の問題。文章を読み取って記述したり、テーマにそって作文を書いたりする。
(2)「適性検査II」主に社会+算数(計算力)の横断問題。与えられた資料を読み解き、場合によって計算を用いて解答する。記述式のものが多い。
(3)「適性検査III」主に算数+理科の横断問題。現象や身近なところにあるものから出題される。算数と理科の知識を用いて解く。記述式のものが多い。

II、IIIは複数の教科の知識を組み合わせて解く問題になります。時事的な話題や環境問題、社会問題、日本の伝統文化などから出題されることもあります。そのため新聞に目を通すなどの習慣が役立つという意見もあります。

一方、私・国立中学の入試問題は、小学校の学科どおり国・算・理・社の4教科です。各教科まんべんなく、広く深い知識を問われる問題が出題されます。最近は公立中高一貫校の影響もあり、大学受験においても入試様式に論述形式(適性検査方式)が多く採用されていることから、出題内容が変化している学校も増えています。

なお、2020年から小学校でも英語が教科化されていますが、現時点では英語での中学受験は帰国子女枠などに限定されています。

報告書(調査書)対策の必要性が違う

公立中高一貫校の大きな特徴として、小学校から提出される「報告書(調査書)」が合否を判断する総合成績の得点として換算されます。

(出典)東京都立小石川中等教育学校入試案内等 令和5年度募集要項より

私立中学受験では筆記試験のみで合否が判断されます(学校によっては調査書の提出が必要)。国立では必要なケースがありますが、ほとんどの場合、合否に影響しないと考えられています。

適性検査のための3つの対策方法

公立中高一貫校対策には専門塾へ通うことがおすすめ
公立中高一貫校対策には専門塾へ通うことがおすすめ

公立中高一貫校の適性検査対策はどのようにすべきなのでしょうか。ここでは具体的な対策方法を挙げていきます。またそれぞれの方法のメリット、デメリットと対策について説明します。

方法1:公立中高一貫校受検専門の塾に通う

最もオーソドックスな方法です。公立中高一貫校だけを目標校にしている場合は、この対策方法が無駄もなく最適でしょう。

【メリット】

①短期間で必要な知識が身に付く
②費用がコンパクトに抑えられる
③子どもに負担がかかりづらく習い事なども継続できる

【デメリット】

①私立中学と公立中高一貫校を併願する子のほうが知識や応用力、試験慣れした実戦力が身についている傾向があります。そのため倍率が高い一貫校を受検する場合、不合格になる確率が高くなります。

②公立中高一貫校単願の場合、不合格になった場合は地元の公立中学に進学するため、自己評価が下がり自信をなくしてしまう子供もいます。

【対策】

①複合的な能力を身につけるために、小学生新聞を定期購読する、自宅学習の通信教材を利用して基礎学力をしっかり固める、などがあります。

②単願の場合は、「不合格であっても努力は無駄にならない」ことを保護者の方がお子様に伝えてください。地元の中学に進学することが「失敗」のような印象付けをすることは慎みましょう。

方法2:私立中学受験の塾に通う

私立中学受験対策塾で幅広い知識や応用力を身につけておき、公立中高一貫校の対策も行う方法です。

【メリット】

①総合的な学力が身につき、適性検査の形式に慣れさえすれば対応できる可能性が高い

②公立中高一貫校不合格でも、私立中学も複数受験するので、地元の公立中学以外に進学先が確保できる可能性が高い

③3年かけて高いレベルの教養と学習習慣を身につけられ、大学受験まで役立つ

【デメリット】

①子供自身の負担が大きい。拘束時間が長く、習い事なども諦めるケースが多数ある

②塾の費用がかなりかかる。3年間で最低でも300万円〜400万円は見積もる必要がある。

③私立中学の入試問題と公立中高一貫校の適性検査の傾向が違うため、混乱し、どちらも対策が追い付かないケースもある

【対策】

①拘束時間や費用については子供、また家族間で十分に話し合い、この方法でよいのか考える

②私立中学と公立中高一貫校、どちらが本命かはっきりさせておく。両方合格した場合どちらに進学するかも決めておく。適性検査の対策が難しい場合は、公立中高一貫校の受験をあきらめるか、受験する私立中学レベルを下げて確実な合格を目指し、空いた時間を適性検査に充てる。

方法3:家庭でできる準備をしておく

家でできることをやっておく方法があります。小学校4年生頃から小学生新聞を定期購読したり、本を分量を決めて読んだりするとよいでしょう。

また家庭学習の習慣は必須です。自宅学習教材を使ったり、公文式など基礎学力定着を図る塾に通う方法があります。

そのほか報告書(調査書)、つまり学校の通知表の成績を上げるために、提出物を忘れず出す、委員などを引き受けるなどをお子様に働きかけてください。

意外に大切なのは「実体験」です。例えば、シーソーを使って支点と力点、作用点を考える問題で、実際にシーソーで遊んだことがない子が問題の意味がわからないというケースがありました。習い事だけでなく、自然とのふれあいも含め、小さい頃から外に出て体験をたくさんさせてあげましょう。

塾に通わずに公立中高一貫校合格はできるのか?家でできる対策とは

塾無しで受験して合格できる子もいるがリスクが高い
塾無しで受験して合格できる子もいるがリスクが高い

公立中高一貫校に、できれば塾に通わず合格したい…と考えるご家庭もあるかもしれません。塾無しでの合格は可能なのでしょうか。

塾通い無しで合格は可能だがリスクがある

実際に、塾に通わなくても、公立中高一貫校に合格できる子はいます。ただし、以下のようなタイプのお子様でないとかなり難しいかもしれません。

・元々知的好奇心が強く、学びに対する集中力が高い
・自分で自発的に様々なことができ、計画を立ててものごとを進められる
・積極性があり発表などもそつなくこなせる
・小学校の先生からの評価が高く、報告書(調査書)の成績が非常に良い ・突出した能力を持っていてコンクールや大会などの優勝経験がある(スポーツ、芸術など)

なお、突出した能力を持っている場合は、一般入試ではなく特別枠の入試が受けられる可能性もあります。

ほかに、塾無しでの受検は、保護者の方の負担が大きくなるでしょう。情報収集や各学校の説明会への出席はもちろん、模試への申し込み、模試結果の分析など、塾が行ってくれることを保護者の方が行わなければならないからです。

元々、私立中学や国立中学の受験でも保護者のサポートは非常に重要です。保護者の方が上記のようなサポートが難しい場合は、塾にお任せしたほうが合格の可能性は上がるでしょう。

塾に通わずできる適性検査対策

公立中高一貫校対策の入塾を5年生の2月にしたい場合、それまでに以下のようなことを行っておくとよいでしょう。最低限、学校のテストでは常に満点か、満点近くを取れるようにしておきましょう。

【4年生の間にしておきたいこと】

・漢字、計算などの基礎固めをしておく
・運動や習い事などで、学校ではできない体験をたくさんしておく
・読書の習慣を身につける
・勉強習慣を身につける

【5年生の間に身につけておきたいこと】

・自分の意見をまとめ、わかりやすく文章で表すことができる
・自分の意見を発表できる
・文章を読んで要点をまとめられる
・学校で習うこと以上の応用問題が解ける

公立中高一貫校受検対策におすすめの塾5選

公立中高一貫校対策塾は、無料体験を受けてから入塾しよう
公立中高一貫校対策塾は、無料体験を受けてから入塾しよう

ここでは公立中高一貫校受検対策におすすめの塾を5つ紹介します。気になる塾がある場合は無料体験を必ず受けてから決めましょう。

ena

ena」は公立中高一貫校への合格が圧倒的に多い塾です。enaでは短期間で生徒に授業内容の定着を促すため、講師からのはたらきかけなど授業に工夫が凝らされています。

2022年度の都立中高一貫校入試では963名の合格を出しており、これは全定員の半数を超えています。

CG中萬学院・啓明館

CG中萬学院・啓明館」は、特に神奈川県の公立中高一貫校対策に定評のある塾です。私立中学受験と同様に小学4年生から丁寧に積み上げ、合格のための地力を定着させるカリキュラムが特徴です。もちろん小5、小6からの入塾でも面談などで対応してもらえます。

栄光ゼミナール

栄光ゼミナール」は、私立中学受験コースと公立中高一貫校コース、両方で安定した合格実績を出している総合学習塾です。勉強の苦手な子にも少人数で丁寧に対応してくれます。両方のノウハウがあるため、幅広い進路への対策ができます。

公立中高一貫校コースは小5からの2年間が対象となっています。

臨海セミナー

臨海セミナー」では、公立中高一貫校コースは小4から対象となっています。高校受験や大学受験にも実績のある確かな指導力で中学受験にも対応しています。また中学受験コースは小1から対応しており、長期的にじっくり学力を伸ばしたいご家庭にも向いています。

市進学院

市進学院」は私立中学受験がメインでありながら、少人数クラスとオリジナルの教材を使ったわかりやすい丁寧な授業で実績のある塾で、特に千葉県での実績が良好です。

集団授業のほかに個別指導塾も併設しており、苦手科目の対策ができます。「めんどうみ合格主義」のモットーどおり、子供一人一人に寄り添った授業を行ってくれます。中学受験コースは小1から対応しています。

公立中高一貫校受検のよくある質問

公立中高一貫校の受検、まだまだ不安や疑問がたくさんあれば、塾へも質問してみよう
公立中高一貫校の受検、まだまだ不安や疑問がたくさんあれば、塾へも質問してみよう

ここでは、公立中高一貫校の受検を考えておられるご家庭からよくお聞きする質問をまとめています。お子様やご家庭の状況と合わせてお役立てください。

Q1.塾に行かなくても合格できますか?

→A.合格している生徒さんはいます。一方で、難関私立中学に合格しても、公立中高一貫校に不合格の子もいます。それぐらい公立中高一貫校対策は難しいです。

公立中高一貫校の適性検査は独自性が強く、小学校の授業を受けているだけでは簡単には解けないものになっています。また報告書(調査書)対策も必要です。合格の確率を上げるためには、できるかぎり専門の塾に通うことをおすすめします。

Q2.中学受験をするかしないか迷っています。こんな状態でも、塾に通ったほうがいいですか?

→A.「備えあれば憂いなし」です。中学受験塾で学んだことは、中学校に進学してからも必ず役に立ちます。

塾に通って、やはり中学受験ではなく高校受験にしようと思えばやめることはできます。しかし、例えば6年生になってから「やはり中学受験したい」と思ったとき、そこから合格のための準備をすることはかなり大変です。迷うならば、塾に通ってみてください。新しい発見がきっとあることでしょう。

Q3.私立中学が第一志望ですが、公立中高一貫校も併願しようと考えています。どのような塾を選ぶべきですか?

→A.どちらにも対応している総合塾を選ぶとよいでしょう。

多くの中学受験塾では、私立・国立と公立中高一貫校、両方のコースを備えています。しかし塾によって、合格率には差があることも多いです。自分の志望する中学への合格率が高い塾で、両方に対応している塾を選んでみてください。

Q4.中学受験の算数はかなり難しいと聞いています。公立中高一貫校は私立中学より算数は簡単でしょうか。

→A.特殊算などは出ませんが、小学校の複数の教科の考え方をベースにした「考えさせる問題」「自分の言葉で書かせる問題」が出ます。簡単と一言ではいえませんが、対策すれば大丈夫です。

例えば最難関中学の算数の問題は、東大の数学レベルに匹敵するとも言われます。公立中高一貫校の算数はそのようなレベルではありませんが、単純な算数の問題ではなく、身近な物事などに関連付け、問題を読み解かなければ解けないものが出題されます。

総合的な「考える力」が必要なため、単純に算数が好きなだけでは解けないでしょう。公立中高一貫校専門の塾で対策することで解き方がわかるようになります。

●Q5.理科や社会の知識はそれほど重要ではないのでしょうか。

→A.そんなことはありません。幅広い知識をもとに、資料を見て考えさせ、答えを説明させる問題が主流です。しっかり理科や社会も学んでください。

教科書や問題集の学びのほかに、日ごろから身の回りの現象を観察したり、新聞などのニュースを読んで社会情勢を知ったりしておきましょう。

まとめ

この記事では、公立中高一貫校の塾にいつから通うべきか、合格のためにどのような対策を行うべきか、またおすすめの塾について解説しました。

私立中学受験をする小学生は年々増えています。公立中高一貫校も、人気のある中学では高倍率を維持しています。先の見えない社会情勢で、我が子に高い教育を安価で受けさせられる公立中高一貫校は今後も需要が衰えることはないでしょう。確実な合格のためには、専門の塾に通うことをおすすめします。

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この記事を書いた人

塾探しの窓口編集部

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