どちらを選ぶ?大学受験対策には塾か予備校か|向いている生徒を解説

更新日 2026.05.16
どちらを選ぶ?大学受験対策には塾か予備校か|向いている生徒を解説

「大学受験のためには、塾と予備校どっちの方がいいの?」「志望によって、塾か予備校かの選び方は変わる?」とお悩みの生徒さんやご家庭も多いのではないでしょうか。「年間100万円」ともうわさされる費用も、気になるポイントです。

この記事では、大学受験対策に際して塾と予備校のどちらが合うか、チェックリストを紹介します。また、受験までにかかる費用相場、注意すべき費用項目もまとめました。

大学受験を学力的にも、家計的にも無理なく成功させるヒントとして、活用してください。

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「塾」と「予備校」の違い

塾と予備校はそれぞれに特徴がある
塾と予備校はそれぞれに特徴がある
「塾」と「予備校」それぞれの特徴・違いとは?

〈塾と予備校の違い〉

項目予備校
指導形態集団、個別、オンラインなど塾によって異なる原則的に、大人数の一斉指導
主な対象テスト対策
受験対策
資格試験対策
などをしたい高校生
大学受験対策
費用感個別指導は高め
集団指導・オンラインは比較的安価
年間50~100万円程度

(1) 塾とは

一般的に「塾」とは学習塾を指します。大学受験対策で通う場合、個別指導塾で苦手科目対策をすることが多いかもしれません。小規模な集団指導塾、地元密着型で小学生から大学受験まで指導する塾(集団・個別両方対応)もあります。

小規模な予備校といった印象のある、大手の集団指導塾もあります。

(2) 予備校とは

「予備校」といえば大学受験予備校を指します。さらにその中でも、駿台や河合塾などの「大手」を指すことが多いです。東大など最難関大に特化した予備校もあります(鉄緑会など)。

(3)クラス分けについて

個別指導塾は、生徒一人ひとりの学力に合わせてカリキュラムを組みます。そのため、「クラス分け」という概念はありません。

集団指導塾や予備校は、志望大学や学力ごとのクラス分けがされており、同じレベルの生徒たちが一斉に集団授業を受けます。また、カリキュラムは原則的に固定です。

(4) 費用感について

費用については、予備校の方が高い傾向があります。予備校で受験に必要な教科を受講すると、高1・2生で年間30~50万円、受験学年では80~100万円になることもあります。

また、個別指導塾は「ピンキリ」ともいえるほど、費用感に幅があります。一般的には月額3~5万円程ですが、有名講師などが担任になると、大手予備校並みの年間費用がかかるケースもあります。

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【大学受験生のタイプ別】塾と予備校の向き不向き

塾か予備校か、自分がどちらに向いているか見極めよう
塾か予備校か、自分がどちらに向いているか見極めよう

大学合格のためには、学習スタイルや志望にピッタリと合った学習環境の選択が重要です。

塾と予備校、それぞれに向いている受験生のタイプを解説します。

塾が向いている人の5タイプ

(1) 基礎固めから着手したい

・これまで勉強をあまりしてこなかった
・大学受験の勉強を高校3年になってから始める
・苦手科目・基礎の抜けを丁寧に埋めたい
といった生徒には、塾が向いています。

大手予備校のカリキュラムは、生徒ごとのこまかなカスタマイズは苦手です。狙う大学のレベルで分けられたクラス内で、同じレベルの授業を受けなければなりません。

一方、塾では生徒に合わせたカリキュラムを作成します。「英語だけ偏差値が低い」「小論文が必要」などニーズが細分化されていても、必要な内容を集中して学ぶことができます。

(2) 講師とコミュニケーションを密に取りたい

・講師とコミュニケーションを密に取りたい
・やるべきことをすぐ教えてもらいたい
・落ち込んだときは励ましてもらいたい
といった生徒には、塾が向いています。

コミュニケーションによってモチベーションが維持できるタイプの生徒は、塾を選んでください。

予備校の講師は学校の担任の先生や個別指導塾の講師のように、生徒に手取り足取り指導することはあまりありません。

小規模塾や個別指導塾は、塾長や講師と生徒の距離が近く、話をしやすい雰囲気があります。勉強に関する質問、悩みごとや困りごとの相談にも親身にのってくれます。合格したときは我が事のように喜んでくれるでしょう。

(3) 短期的な目標を明示してほしい

・弱点に合わせた「短期目標」を設定してほしい
・「今、何をすべきか」を明示してほしい
といった生徒にも、塾が向いています。

予備校のカリキュラムには、志望大学に合格するための内容、年間計画が過不足なく盛り込まれています。だからこそ、ある程度の基礎があることが前提となります。個々の生徒の苦手科目に合わせた指導は、予備校ではあまり期待できません。長期的な計画に加え、「今、具体的に何をしたらいいか教えてほしい」という高校生は、ぜひ塾を選んでください。

(4) 強制力が欲しい

・宿題という強制力があったほうが頑張れる
・講師からの声掛けや励ましが欲しい
というタイプにも、塾が向いています。

大手予備校でも、課題を出してくれるところは増えていますが、より細やかに、いつまでに何の課題をやるかを決めてくれるのは塾のほうでしょう。面倒見の良い塾なら、宿題の進捗まで管理してくれます。

(5) 内申点アップから推薦入試を狙いたい

・指定校推薦での合格をめざしたい
・総合型選抜、学校推薦型選抜に挑戦したい
など、推薦入試への出願のために内申点を上げておきたい高校生には、塾が向いています。

大手予備校のカリキュラムは基本的に一般入試に特化されています。推薦に向けた、個別のサポートはあまり得意ではありません。

塾(集団指導・個別指導)では、定期テスト対策をしてくれるのが一般的です。近年は大学の学校推薦型選抜(推薦入試)の合格者割合が、一般選抜入試の割合を上回っています。志望大学が決まっているならば、コツコツと高校の内申点を確実に稼ぎ、推薦合格を狙うという道も開けます。

(参考)文部科学省「大学入学者選抜における英語4技能評価及び記述式問題の実態調査の結果」p4-p5

予備校に向いている人の5タイプ

(1) 最難関大学志望

最難関大学を目指す高校生には、大手予備校をおすすめします。

予備校の合格実績をみるとわかる通り、最難関大学の合格者は大手予備校出身者が多勢を占めます。大手予備校には大学別の特化型カリキュラムがあり、限られた時間を無駄なく、合格の一点に向けて効率的に使う学習が可能になります。 また、同じ志望をめざす仲間と机を並べて勉強する環境は、思っている以上の刺激になることも押さえておいてください。予備校で出会った友人が、一生の仲間になることもよくあるようです。

(2) 信頼性の高い情報が欲しい

・情報力や分析力の高さを求める
・模試や過去問の傾向などをタイムリーに知りたい
といった高校生にも、予備校がおすすめです。

大手予備校の情報は、他の塾が参考にするほど信頼されています。情報戦と言われる大学受験を勝ち抜くために信頼性の高い情報が欲しい人は、予備校を利用するとよいでしょう。

(3) 応用力を身につけたい

基礎的な勉強は終わっており、実戦で使える力を身につけたい場合は、予備校の集団クラスで学んだほうが効率がよいといえます。

予備校のカリキュラムは、年間を通して志望大学に合格するための内容が過不足なく盛り込まれています。しっかり学べば大学合格は自然と近づくでしょう。

(4) 自分で予習復習ができる

・自分で予習復習をできる
・自己管理ができる
・コツコツ努力できる
といったタイプも、予備校に向いています。

予備校で講師に質問したいときは、生徒が自ら行かなければなりません。自分からすすんで動ける性格の人、物怖じせずに講師や予備校の職員と話ができる人は予備校に向いているといえます。

(5) 現役の頃よりも一段階上の大学を狙いたい浪人生

現役生の頃は右も左もわからず、とりあえず大学を受けたが落ちてしまった…という浪人生の中には、実戦経験を積むことで一気に学力が上がる人がいます。

浪人生活を始め、現役のときより上のランクの大学を狙いたい場合、予備校で切磋琢磨してみましょう。

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「予備校費用」のリアルな内訳

見落としがちなポイントもチェック
見落としがちなポイントもチェック

予備校の費用を検討する際、月額の授業料だけを見るのは危険です。受験終了までに家計から出ていく「総額」を知るために、以下を必ずチェックしましょう。

(1) 季節講習費

夏期講習、冬期講習、直前講習などは、通常授業とは別料金であるケースがほとんどです。

1講座(90分×5日など)で約1.5万〜2万円。現役生でも年間10〜20万円、浪人生なら30万円以上が月謝に上乗せされます。

(2) 入試直前の「オプション講座」

1月以降の「共通テスト対策」や「二次試験直前特訓」など、最後の追い込み期に発生する費用です。これを見落とすと、直前期に家計が圧迫されます。

(3) 主要形態別・費用の目安

大学受験対策を手掛ける塾の形態別に、費用の相場をまとめました。参考にしてください。

形態入学金・授業料季節講習等年間総額目安特徴
予備校(集団)60〜80万円20〜40万円80〜120万円浪人生・国立志望に多い
個別指導60〜120万円20〜50万円80〜170万円苦手克服・私立特化に強い
映像授業40〜80万円10〜30万円50〜110万円スケジュールの柔軟性が高い

志望大学合格におすすめの個別指導塾5選

個別最適化できる柔軟性と質の高い指導力を併せ持つ塾を紹介
個別最適化できる柔軟性と質の高い指導力を併せ持つ塾を紹介

「大学受験対策のために、予備校か塾に通おう」と考える人に、間違いなくおすすめできる個別指導塾を5選、紹介します。

ここから紹介する塾はいずれも、一人ひとりに最適化された柔軟な学習計画と、ハイレベルな受験対策が可能な指導力を兼ね備えた塾ばかりです。自分のペースで、着実にステップアップしたい人は、気になる塾を見つけ、ぜひ体験授業を受けてみてください。

それぞれの塾名のリンク先から、体験授業の申し込みができます。

個別教室のトライ

個別教室のトライは全国約650教室!1対1授業の個別指導塾

個別教室のトライは、マンツーマン指導で目標達成をサポートする塾です。現状と目標を踏まえたオーダーメイドの学習計画を立案し、大学受験指導の経験が豊富な講師がつきっきりで指導。一般入試対策はもちろんのこと、定期テスト対策から推薦入試対策まで、どのような目標にも対応します。

学習ペースや受講科目も必要に応じて選択できるため、自分に本当に必要な受験勉強を進められる点がメリット。教室に常駐する教育と受験のプロ「トライさん(教育プランナー)」が、随時相談に応じながら、キミだけの合格ロードを切り拓きます。

トライのオンライン個別指導塾は、自宅でトライ品質の指導を受けられるオンラインサービスです。月々1万円台~というリーズナブルな費用は、受験対策にコストを掛けたくない高校生にもおすすめです。

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東京個別指導学院関西個別指導学院

【東京個別指導学院】ベネッセグループの個別指導塾。『まなび方』を育て、『自学力』を伸ばす。

東京個別指導学院関西個別指導学院は、生徒一人ひとりと誠実に向き合い、丁寧に大学合格まで導く塾です。ベネッセグループの塾でもあり、大学受験情報は万全に収集。一人ひとりの志望に合わせ、必要な情報を提供しながら、効率の良い受験勉強計画を立案します。

授業は、内容の本質的な理解を重視し、進行。講師は「なぜそうなるのか」という問いを、生徒に頻繁に投げかけます。自然と自分で考える力が育ち、近年増えている思考力や判断力を問う問題への対応力も伸びていくでしょう。

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個別指導WAM

地域密着のWAMだから学校のテスト対策はお任せください!

個別指導WAMは、一人ひとりの目標に合わせた学習プランを組み、国公立大学や難関私立大学に多くの合格者を輩出しています。

プロや難関大生など、教科知識豊富な講師が寄り添い、丁寧に指導するのが、個別指導WAMスタイル。受験相談にも親身に対応してもらえるため、「志望校が決まっていない」「偏差値がまったく足りない」という人も、気軽に相談してみてください。医療系学部対策や総合型選抜対策など、特別な準備が必要な志望のサポートも万全です。

オンライン家庭教師WAMは、パソコンやタブレットを介して指導する、リモート型の個別指導塾です。指導センターが授業をチェックしており、高い品質の指導が期待できます。

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代々木個別指導学院

代々木個別指導学院は、「認める」「ほめる」「励ます」指導で、やる気と自信を育み、自分で考える力、やりとげる力を培います

代々木個別指導学院は、大学受験突破に欠かせない「自主性」「考える力」を伸ばす塾です。生徒一人ひとりの個性を大切にしており、個性にあわせてめんどうみよく指導します。授業中は、講師が頻繁に生徒に問いかけ、考えさせます。対話を通じて理解が深まり、自分で考える力が伸びる実感が得られるでしょう。

「キミ専用」と呼ばれる精度で組み上げるカリキュラムも、代々木個別指導学院が人気の秘密。通塾のペースや時間、進め方など、授業の細部に至るまで、自分に合わせて計画を立ててもらえます。

一般の大学入試のほか、中高一貫校の内部進学対策も対応可能です。

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キミノスクール

【キミノスクール】偏差値平均14.8UP!偏差値40台・E判定から難関大合格へ!

キミノスクールは、偏差値40台・勉強習慣ゼロからの逆転合格を実現する塾です。卒業生には「偏差値55から、半年で慶應義塾大学に合格」「偏差値42から、千葉大学に合格」といった事例が多数!1対1の手厚い指導と、成果実証済みの独自メソッドがあってこそ、残せる実績でしょう。

1日単位で計画を立て、勉強のやり方から親身に教えてもらえるため、何をすればいいか明確な状態で勉強に取り組めるのが、キミノスクールの強み。自分がやるべきことに邁進できる環境が、ここにあります。まずは無料カウンセリングで、現在の課題を分析してもらってはいかがでしょうか。

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【大学受験】塾と予備校で迷う人からのよくある質問

迷ったら実際に訪問し、体験授業を受けよう
迷ったら実際に訪問し、体験授業を受けよう

ここでは「大学受験対策のために通うなら塾と予備校どちらがいいか」と悩んでいる生徒さんと保護者の方に向けて、いくつかの質問にお答えしています。参考にしてみてください。

【大学受験】塾と予備校で迷う人からのよくある質問

Q1.まだ受験本番学年ではありませんが、塾や予備校に通ったほうがいいですか?

→A.志望大学のレベル、現在の学力、部活動や自分の性格で総合的に判断しましょう。

志望大学が決まっており、推薦選抜で合格できそうであれば、内申点を維持するためにも塾に通い効率よく勉強したほうがよいでしょう。

最難関大学志望の場合は、現状で成績が上位を維持できていれば、予備校をおすすめします。

志望が未定なら、まずは学校の成績向上を目指すことが最優先です。個別指導塾などで対策を相談してみましょう。英語が苦手なら、英語だけでも早めに塾に通うことを強くおすすめします。英語はどの大学どの学部でも必須です。将来の選択の幅を広げるためにぜひ着手してくださいね。

Q2.費用を抑える方法はありますか?

→A.予備校より塾がおすすめです。

費用を抑えたいならば塾のほうが無難です。

ただし、大手予備校でも、不要な科目を受講せず、費用を節約する方法もあります。

オンライン塾は費用はかなり安くなりますが、モチベーションの持続という点で懸念があります。続けられそうかどうかを実際に試してみて、確かめてください。

最も費用を抑えられるのは、安い個別指導塾を選び、最低限の授業コマ数を受講したうえで、塾の自習室を使って自学自習する方法です。ただし、必ず入会前に無料体験を受け、雰囲気や指導の質を確認してから判断してください。

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Q3.自宅学習だけで大学合格は難しいですか?

→A.不可能ではありませんが、一人では困難も多いです。上手に塾や予備校を利用することをおすすめします。

塾や予備校は、大学受験を効率よく突破するための「便利なツール」と考えるとわかりやすいのではないでしょうか。

一人で学んでいると「この方法で本当に間に合うのか、合格できるのか」と不安になることもあります。学校の先生も忙しく、対応してもらえない可能性もあるでしょう。

そんなときに頼りになるのが、塾や予備校です。質問も受け付けますし、志望大学の赤本なども用意されています。自習室も自由に使えます。便利な機能を使ったほうが、合格に近づきやすい気がしませんか? また、同じ目標を目指す仲間と競い合うことができるのも塾や予備校のメリットです。

まとめ

塾や予備校を利用する際は、必ず入会前に無料体験を受けましょう。お住まいの地域にどのような塾や予備校があるか探したい場合は、「塾探しの窓口」を使うと便利です。

大学受験対策ができるか、個別か集団かなどがタグづけされており、実際に利用している人の口コミもチェック可能。分かりやすく一覧表示されています。 また無料体験や資料請求も簡単に申し込め、お得な特典が受けられる場合もあります。上手に利用して、大学受験対策にぴったりの塾や予備校を見つけてください。

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この記事を書いた人

塾探しの窓口編集部

学習塾の口コミ比較サイト「塾探しの窓口」が運営。初めて塾を探されている保護者に向けて、塾を探す上での基礎知識や塾選びを成功に導くためのポイント等を、わかりやすくお届けします。

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