学習塾の口コミ比較サイト「塾探しの窓口」が運営。初めて塾を探されている保護者に向けて、塾を探す上での基礎知識や塾選びを成功に導くためのポイント等を、わかりやすくお届けします。
代々木ゼミナールの料金はいくら?口コミ・評判や指導の特徴、「やばい」うわさの真相、注意点を解説
代々木ゼミナールは、かつて三大予備校の1つに数えられた歴史ある予備校です。現在は規模を縮小し、少数精鋭の高品質な予備校に生まれ変わっています。
ただ、「やばい」「高い」といううわさを聞き、迷っている方も多いのではないでしょうか。
今回は代々木ゼミナールの料金や口コミ、指導の特徴、入会前に知っておきたい注意点などを詳しく解説します。お子さんを合格まで導いてくれる予備校探しのため、最後までご覧ください。
【コース別】代々木ゼミナールの料金情報

代々木ゼミナールの費用は、選択するコースによって変わります。大学受験をめざす高校生向けの料金情報を解説します。
既卒生および中学生の料金情報は、代々木ゼミナールにお問い合わせください。
※ 料金はすべて税込
(1) 代々木ゼミナールの入会金
代々木ゼミナールの入会金は、33,000円です。代ゼミ中学・高校メイトは入会金0円、兄弟姉妹が代々木ゼミナール生※の場合も入会金の減免が受けられます。
※ 対象年度、在籍区分の規定あり
代々木ゼミナールへの入会特典として、以下の模試が無料になります。
| 対象模試 | 回数 | 対象学年 |
|---|---|---|
| 全国高1・高2模試 | 年2回 | 高1・高2 |
| 大学入学共通テスト入試プレ | 年2回 | 高3 |
| 大学別入試プレ | 東大・京大:年2回 その他大学:年1回 | 高3 |
※ その他の大学:北大、東北大、名大、阪大、九大、早大、慶大
(2) 現役生・高校生コースの料金情報
高校生向けのコースには、「学期+講習会パック」「月謝制講座」「フリーセレクトプラン」の3つの料金体系が用意されています。
学期+講習会パック
1学期~3学期の通常期に受講する講座と、夏・冬の季節講習費がパックになった料金プランです。申し込み講座数に比例して割引率が高くなり、個別に申し込むより最大145,000円お得になります。また、パック申込者は月謝制講座をお得な料金で申し込めます。
| 申込講座数 | 支払い授業料(総額) | 学期ごと申込との金額差 |
|---|---|---|
| 1 | 180,000円 | 5,000円お得 |
| 2 | 310,000円 | 35,000円お得 |
| 3 | 425,000円 | 80,000円お得 |
| 4 | 520,000円 | 145,000円お得 |
学期+講習会パックは、一括~10回までの分割支払いが可能です。また、対面授業の実施日前かつ、期限内の申し出による返金制度もあります。
月謝制講座
申し込んだ月内、対象講座が受講し放題になる制度です。ピンポイントで対策したいときにおすすめです。
月謝制講座はコンパクトな構成のものが多く、かつ基礎から入試レベルまで対応しています。
| 講座区分 | 料金 |
|---|---|
| 1教科・1か月 | 12,100円 |
| 2教科・1か月 | 19,800円 |
| 3教科~全教科・1か月 | 24,200円 |
フリーセレクトプラン
定額制の料金プランです。フリーセレクトプラン対象講座を、料金の追加を気にせず受講できます。代々木ゼミナールの窓口でのみ受け付けており、申込には校舎への訪問が必要です。
| プラン名 | 選択可能教科数 | 料金(一括の場合) |
|---|---|---|
| フリーセレクトプラン45 | 3教科まで | 450,000円 |
| フリーセレクトプラン60 | 制限なし | 600,000円 |
支払い方法は一括払いもしくは、4回払いです。
有料セミナーと総合型選抜コース、キャリア探究コース、教養・実学講座は対象外となります。
(3) 総合型選抜対策コースの料金情報
総合型選抜対策コースは、学年によって受講料が異なります。
高1・2生向け総合型選抜コースの料金
入試までまだ時間がある高1・2生には、じっくりと将来を考え、経験を積み、アウトプットを重ねられる2つのコースがあります。
| コース名 | 内容 |
|---|---|
| フルサポートプラン | 課外活動の実績作りから志望理由書・面接まで一貫サポート 活動報告の証明に使える証明書も発行 学校の定期テスト対策も可能 |
| 実績作り体験プラン | 自分を知り、興味の方向を探す探求活動 総合型選抜に生かせる活動実績を積み上げ |
それぞれのプランの料金は、入会時期によって異なります。
| 入会時期 | フルサポートプラン | 実績作り体験プラン |
|---|---|---|
| 4月 | 217,800円 | 59,400円 |
| 5月 | 202,400円 | 54,450円 |
| 6月 | 187,000円 | 49,500円 |
| 7月 | 171,600円 | 44,550円 |
| 8月 | 156,200円 | 39,600円 |
※ 料金は年額
※ フルサポートプランには特別指導費(33,000円)を含む
高3生向け総合型選抜コースの料金
夏には選抜が始まる高3生向けのコースは、短期集中で合格力を高めるプログラムが組まれています。課外活動の実績作りや志望理由書・面接の対策、小論文の添削を含む、全28回、7週間で完成させるプランです。
| 入会時期 | 料金 |
|---|---|
| 4月 | 304,700円 |
| 5月 | 265,900円 |
※ 料金は年額
※ 特別指導費(33,000円)を含む
(4) 代々木ゼミナールの講習料金情報
代々木ゼミナールでは、夏と冬、春の長期休みに合わせて季節講習を実施します。初めて代々木ゼミナールを利用する高校生は、「2講座無料受講+自習室利用し放題」の特典を利用できます。代々木ゼミナールが気になっていたら、季節講習から始めればお得にスタートできるでしょう。
有料の季節講習受講料は、下表のとおりです。
| 対象講座 | 授業回数 | 授業料 |
|---|---|---|
| レベル別対策講座 スタートアップ共通テスト対策講座 | 90分×4回 | 16,000円 |
| 小論文テスト(添削付き) | 180分×4回 180分×2回 | 18,900円 9,400円 |
※ 小論文テスト講座は夏期講習のみ
(5) 代々木ゼミナールのお得情報
友人紹介キャンペーンを利用すると、紹介者と被紹介者の双方に図書カード(3,000円分)がプレゼントされます。また、条件を満たした入会者は、入会金の減免が受けられる場合もあります。
※ 時期により、キャンペーン内容が変更になる可能性があります
志望校別・年間総額の目安をシミュレーション

代々木ゼミナールの料金は、受講する科目数やコースによって変動します。ただ、「変動する」ことは理解できるものの、結局いくらかかるのか知りたい、というのが本音ではないでしょうか。
ここでは、高校3年生から通い始めた場合の標準的な年間総額をシミュレーションします。
(1) ケースA:私立文系 or 理系(3科目受験)を目指す場合
私立大学受験に向けて、もっとも一般的な3科目(英・国・社/英・数・理)に絞って対策するプランのシミュレーションです。
| 項目 | 内容 | 金額(目安) |
|---|---|---|
| 入会金 | 入会時のみ | 33,000円 |
| 授業料 | 学期+講習会パック(3講座) | 425,000円 |
| その他 | 副教材・外部模試受験料など | 約20,000円 |
| 合計 | 1年間の総額 | 約478,000円 |
ケースB:国公立大学(共通テスト+2次試験)を目指す場合
国立大学は5教科7科目の広範囲をカバーする必要があるため、講座数が多くなります。比例して、費用もかさみます。
| 項目 | 内容 | 金額(目安) |
|---|---|---|
| 入会金 | 入会時のみ | 33,000円 |
| 授業料 | フリーセレクトプラン60(全教科) | 600,000円 |
| その他 | 副教材・外部模試受験料など | 約30,000円 |
| 合計 | 1年間の総額 | 約663,000円 |
上記の費用は、あくまで目安です。詳しくは代々木ゼミナールにお問い合わせください。
代々木ゼミナールの率直な口コミ・評判

代々木ゼミナールは安心して通える予備校なのでしょうか。口コミから見える、代々木ゼミナールの「ホントのところ」を探ります。
(1) 代々木ゼミナールの「料金」に関する口コミ
代々木ゼミナールの料金が「高い」とする声を分析すると、2つの傾向が見られました。
・絶対的な金額が高い
・目標を達成できなかったため「高い」と感じる
絶対的な金額は「他の予備校より安いのでは」という声もあるように、相場通りといってよい額です。ただ、負担感は家庭によって異なります。当然、待ち受ける受験料や進学後の学費、仕送りなども考慮しなければなりません。費用をできるだけ抑えたい方は、最低限必要な講座の申し込みに留め、自習室を活用した対策も検討してみてください。
また、最終的に志望大学に合格できたかどうかも、費用の印象を左右します。こればかりは結果が出てみないと判断できません。まずできることは、後悔のない塾を選び、徹底的に取り組むことです。塾探しの窓口も活用し、評価の高い塾を探してみてください。
(2) 代々木ゼミナールの「指導・サポート」に関する口コミ
代々木ゼミナールは講師力が高評価です。口コミからも授業のわかりやすさやサポートの細やかさを評価する声が多々見られました。利用しやすい自習室や通いやすい立地を評価する口コミもあります。
予備校選びでは料金面も気になる点ですが、利用するお子さんにとっての快適性も同時にチェックし、総合的に検討すると後悔が少なくなります。
代々木ゼミナールの特徴・強み

代々木ゼミナールは講師力と弾力性の高いカリキュラム、快適な学習環境が評判です。それぞれの様子を具体的に解説します。
(1)「講師の代ゼミ」圧倒的なライブ授業
「講師の代ゼミ」には、本質的な解説と熱量あふれるライブ授業を繰り広げる実力派講師が揃っています。
〈代々木ゼミナールの有名講師〉
・西谷昇二先生(英語):生徒に合わせてファッションを変更
・船口明先生(現代文):「レジェンド」と呼ばれる実力で人気
・荻野暢也先生(数学):難関大学志望者から圧倒的な支持
・土田竜馬先生(数学):異色の経歴を持つ実力派
・佐藤幸夫先生(世界史):エジプト在住、世界史ツアーを主催 など
また、講師室は常に開放されており、入りやすい雰囲気です。休み時間には、質問や添削のために続々と生徒が訪れます。
映像授業は首都圏のエース講師による、最高品質の授業を視聴できる点が強み。地方都市にいる受験生も、首都圏のライバルと同レベルの授業を見て学べます。一時停止や倍速再生で効率よく学べることに加え、校舎の自習環境も活用可能。ライブ授業以上の集中力と学習習慣を維持できる可能性があります。
(2) 必要な授業を組み合わせられる「単科ゼミ」
代々木ゼミナールは、他の予備校に比べて講座選択の自由度が高めです。自分に必要な講座を1つから選べ、ピンポイントの対策も可能。月謝制講座なら、1教科を1か月単位で、受講し放題にできます。「普段は河合塾だが、特定の看板講座だけ代ゼミに通う」といった使い方をする高校生もおり、自分に適した学習環境を求める層から支持されています。
(3) ホテル並みに快適な学習環境
口コミにもあったように、代々木ゼミナールは快適な学習環境でも評判です。とりわけ、「代ゼミタワー」と呼ばれる本部校は別格。14階にある自習室は広々とした空間で、存分に自習に打ち込めます。15階にはスカイラウンジ「ベルヴュラウンジ」、16階には空中庭園と合格祈願ができる神社(日日是決戦神社)、さらに18階~24階は生徒寮が完備。高層階の開放的な眺望を眺めながら勉強できます。
(4) 信頼できる情報力と分析力
講師の情報力や分析力に基づく指導で、代々木ゼミナールは大学別対策の質も高いと評判です。実際に入試での的中も続々と出ています。
〈代々木ゼミナールの的中の例〉※2025年度入試
・東京大学(前期)「世界史」第2問
・北海道大学(前期)「英語」 第3問、「日本史」 第2問、「地理」2問など
・東北大学(前期)「生物」第1問
・早稲田大学(法学部)「政治・経済」大問Ⅳ 問1
・慶應義塾大学(小学部)「地理」Ⅱ 問1 など
進路指導は、長年の蓄積がある「代ゼミデータ」に基づき行われます。比較的偏差値が高く出る河合塾、厳しく出る駿台とも異なる、現実的でシビアなアドバイスを与えてもらえるでしょう。
「代々木ゼミナールはやばい」というウワサの真相

代々木ゼミナールに関して調べていると、「代ゼミはやばい」「校舎がガラガラ」といううわさを目にするかもしれません。こうしたうわさのほとんどは、2014年頃に行われた代々木ゼミナールの大量閉校に起因します。このときは少子化や受験の多様化への対応が困難になり、経営再建をめざして27拠点中20拠点が閉鎖されました。
その後、代々木ゼミナールは主要都市に資本を集中させて再編、Webの活用によって、少数精鋭の教育機関に変貌を遂げている最中です。残った拠点の設備(自習室やラウンジ)は非常に豪華で、講師もエース級が揃う「高密度な環境」になりました。経営のスリム化により教育がブラッシュアップされ、質の高い予備校になると期待されています。「校舎が少ない=経営不安」ではなく、「利益を教育の質と設備に集中投下している」と考えるのが、現在の代々木ゼミナールの正しいとらえ方です。
また、中学受験の雄・SAPIXグループとも連携。決して「やばい」予備校ではなく、これからも実績に期待を持てる、根強いブランド力を持つ予備校といってよいでしょう。
代々木ゼミナールの合格実績

かつての「マンモス予備校」から、「一人ひとりと向き合う少数精鋭」へと舵を切った代々木ゼミナール。合格実績も、他の予備校のように「東大〇〇名」「合格率△%」といった、数値では公表していません。
ただ、利用するにあたって一番気になるのは「校舎や生徒が減って、実績も落ちているのではないか?」という点ではないでしょうか。
代々木ゼミナールの合格実績の裏側を解説します。
(1) 合格実績は「数」より「率」で見る
生徒数の減少にともない、代々木ゼミナールは合格者総数ではなく、受講生数に対する「合格率」を追求しています。
医学部や最難関国立大、早慶上理やGMARCHなどの難関私大学受験でも、最新の2026年度入試でも合格の報告が続々と届いています。1クラスの生徒数が絞られたことにより、講師の熱量がダイレクトに伝わりやすくなり、志望校への執着心を強く維持し続けられる環境ができているとみられます。
(2) 少数精鋭で合格率が上がる理由
少数精鋭クラスでは、講師の質や担任の伴走が密度濃く行われます。
数千人の生徒が通うマンモス校では、意欲がなければ周りに埋もれてしまいます。一方、少人数を手厚く指導する代々木ゼミナールでは、担任が生徒一人ひとりの顔と志望校を把握。わずかな成績の変化やメンタル面の不調も見逃さず、タイムリーにサポートを提供しています。このサポートの密度によって、生徒は常にベストコンディションで勉強に向き合えるようになり、結果として合格率が上がるという好循環が起きています。
代々木ゼミナールの利用にあたっての注意点

講師力や柔軟なカリキュラムに惹かれ、代々木ゼミナールを検討する高校生に、知っておいてほしい注意点を4つ、解説します。
(1) 地方都市ではライブ授業が受けられない
ライブ授業は2026年時点で、以下の都市でのみ実施されています。
〈ライブ授業が受けられる校舎〉
・本部校(代ゼミタワー)
・札幌校
・新潟校
・名古屋校
・大阪南校
・福岡校
以上の校舎を利用できない高校生は、オンラインで授業を視聴し学びます。オンライン受講は校舎での視聴と自宅利用から選べます。
保護者世代にはなじみが薄いオンライン・映像による授業ですが、現代の受験生には「利便性の高さ」で支持されています。ライブ授業と異なり「巻き戻し・早送りができる」「倍速で効率よく視聴できる」などが、映像授業が好まれる理由です。
代々木ゼミナールは駿台や河合塾、東進と比べて校舎数が少ない点がデメリットです。一概に「ライブ授業こそ良い」「映像授業はあまり良くない」と決めつけるのではなく、受験生本人にとってメリットが大きな受講形態は何か、という視点で予備校を選ぶようにしましょう。
(2) 講師も生徒も自由度が高い
代々木ゼミナールは講師の独自性やカリスマ性を維持するため、講師に大きな裁量を与えています。講師は自分の名前で看板授業をつくりあげる意識が強く、授業内容や進め方もかなりの部分が講師に任されています。授業の方針や進め方がお子さんに合わなければ「はずれ」と感じられ、意欲が減退するおそれもあります。
また、「生徒の自主性」を尊重する校風があり、生徒管理も他の予備校ほど厳しくありません。自己管理が前提とされる場面も多めです。難関校を目指す意欲的な生徒には最高の環境である一方、「強制されないと勉強しない」タイプの生徒にとってはリスクにもなり得ます。
体験授業を受けて実際の様子を確認し、他の予備校や塾もあわせて検討しながら、最適な1校を見つけるようにしましょう。「管理型」が合うタイプなら、代々木ゼミナールの中でも担任との距離が近いコースを選ぶか、定期的な面談頻度を事前に確認しておく必要があります。
(3) 情報力では河合塾や駿台、東進に劣る
大学受験では、情報力が合否に大きく影響します。模試の母数は河合塾の「全統模試」が最多で、代々木ゼミナールの模試の規模はやや見劣りします。母集団の少なさは集まるデータ量の差となり、結果的に偏差値や合格可能性判定の信頼性にも影響を与えます。
より正確な立ち位置を知るためにも、代々木ゼミナールに通っていても全統模試、あるいは駿台模試は受けることをおすすめします。
(4)授業料以外の“隠れコスト”に注意
代ゼミでは、受講料以外にも以下の費用が発生するケースがあります。
◎ 副教材・参考書の追加購入
代々木ゼミナールの講師は個性が強く、授業内で講師自身の著書(参考書)や、特定の外部問題集を推奨することがあります。これらは任意購入ですが、受講生は「先生の言う通りにやりたい」との思いから、購入を希望する可能性があります。すべて購入していけば、数千円〜1万円程度の追加出費となる可能性があります。
◎ 外部模試の受験料
代々木ゼミナールが主催する「代ゼミ模試」は入会特典で無料になる生徒が大半です。問題は、合格可能性判定の精度を高めるために受験する河合塾や駿台等の外部模試受験費用です。外部模試の受験料は授業料には含まれません。毎回、5,000円〜9,000円程度の費用がかかります。
◎季節講習の追加コマ費用
「パック料金」でお得になるとはいえ、不安から講座を次々と追加してしまうと、予算を大幅にオーバーします。あらかじめ「年間の総予算」を親子で握っておくことが重要です。
まとめ
代々木ゼミナールは講師力の評判が高く、「あの先生の授業を受けたい」と選ばれる予備校です。使いやすい学習環境もあいまって、いまも熱烈な支持者がいます。
大学受験対策をどこで受けるか迷ったら、ぜひ多くの予備校や塾を見てみてください。塾探しの窓口を利用すれば、口コミ評価の高い予備校や塾を簡単に探せます。本気で頑張れる環境に出会うこと、それが合格の第一歩です。



塾・予備校の料金・口コミ
- 個別教室のトライの料金・口コミ
- 東京個別指導学院・関西個別指導学院の料金・口コミ
- 代々木個別指導学院の料金・口コミ
- 個別指導WAMの料金・口コミ
- 総合型選抜専門塾AOIの料金・口コミ
- スタディコーチの料金・口コミ
- ナビ個別指導学院の料金・口コミ
- 中高一貫校専門 個別指導塾WAYSの料金・口コミ
- 大学受験ディアロの料金・口コミ
- 坪田塾の料金・口コミ
- 個別指導塾トライプラスの料金・口コミ
- 東進ハイスクール・東進衛星予備校の料金・口コミ
- ルークス志塾の料金・口コミ
- 個別指導学院サクシードの料金・口コミ
- 個別指導スクールIEの料金・口コミ
- 個別指導塾スタンダードの料金・口コミ
- 個別指導塾サクラサクセスの料金・口コミ
- ドリームホームスクールの料金・口コミ
- 東進の個別指導コースの料金・口コミ
- みやび個別指導学院の料金・口コミ
- ITTO個別指導学院の料金・口コミ
- コノ塾の料金・口コミ
- 学習空間の料金・口コミ
- 現論会の料金・口コミ
- アクシブアカデミーの料金・口コミ
- キズキ共育塾の料金・口コミ
- 森塾の料金・口コミ
- 自立学習REDの料金・口コミ


